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「Bootstrap」フレームワーク対応! 究極の有料WordPressテーマ

「Bootstrap」フレームワーク対応! 究極の有料WordPressテーマ


自由にレイアウトやデザインを変更できる有料WordPressテーマ
「15 Ultimate Responsive WordPress Themes」

Webサイト制作で人気のWordPressは、テンプレートを変更することでレイアウトやデザインを変更でき自由度の高いサイト運営を行うことができます。また、Bootstrap(ブートストラップ)を使用することでスタイル変更だけでなく、素早く洗練・統一されたデザインが適用できます。

今回は、私のお気に入りの中ですぐにでも始められる「Bootstrap」対応WordPressテンプレートをご紹介します。各テンプレートは、それぞれ特徴のあるスタイルやカラーが用意されていますから自由度は抜群です!
ぜひWebサイト制作を進める前に確認してみてください。


GO
Demo 
Responsive Multipurpose One-Page WP Theme(48ドル)

いくつものスタイルが用意された、素晴らしいデザインのWordPressテーマです。

GO WordPressテーマ


SURFACE
Demo
 WordPress One Page Portfolio Theme(43ドル)

ワンページのポートフォリオ用レスポンシブWordPressテーマです。(デスクトップ・タブレット・スマホデバイス対応)

SURFACE WordPressテーマ


GOLIATHDemo
 Ads Optimized News & Reviews Magazine(58ドル)

多くの情報を見やすくレイアウトでき、スタイル・カラー・バックスタイル等、お好みで選択できます。

GOLIATH WordPressテーマ


AvadaDemo
 Responsive Multi-Purpose WordPress Theme(58ドル)

ヘッダー部分が固定となり、随分と見やすいテーマです。2タイプのレイアウト、バックスタイルも自由に選択できます。

Avada WordPressテーマ


GeekAppDemo
 Creative App Landing Page & Blog Theme(43ドル)

6スタイルのランディングページ、3スタイルのブログレイアウトを選択できます。また、ブートストラップフレームワークに基づいたテーマのため、より自由に自分好みのサイトができそうです。

GeekApp WordPressテーマ


参照元サイト:15 Ultimate Responsive WordPress Themes