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エアレスタイヤの実用化着々!タイヤメーカーが取り組みを加速


パンクの心配無し!
特殊形状の樹脂製スポークで車体を支える、未来のタイヤとして期待大

空気入りタイヤが実用化したのが1888年〜。
以来130年あまり・・こんな劇的な進化はあっただろうか。

高速道路でのパンクやバーストなど、タイヤのトラブルによるJAF(日本自動車連盟)への救援要請件数が増加、
2016年度には「約37万6000件」となり、その背景にはセルフ方式のガソリンスタンドが増えたことが一因とのこと。

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ところが、そんな問題も解消されそうな「エアレスタイヤ」

東洋ゴム工業では「ノアイア」のブランド名で、軽自動車に装着し試乗会を実施しました。

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未来のタイヤとしてコスト面も、含め大いに期待をしたいと思います!

 

TOYO TIRES ブレスリリース
http://www.toyo-rubber.co.jp/
news/2017/170908_1.html