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「たのしい、みまもり」コンセプトに、新見守りサービス開始!


セコム・IoTベンチャー企業チカク『まごチャンネル with SECOM』

超高齢社会にある日本では、65歳以上の高齢者世帯や高齢単身世帯の不安解消に向け、家族や社会とつながる仕組みの構築が必要になっています。

そんななか、「セコム」とIoTベンチャー企業「チカク」が開発した、室内の温度や湿度・照度を感知・記録し、スマートフォンのアプリ上で環境の変化をチェックできる「まごチャンネル with SECOM」のサービスが始まりました。

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また、スマートフォンなどで撮影した動画や写真を、遠隔地に住む祖父母宅のテレビなどに映し出せるデバイス機能もあり、テレビを通して一緒に暮らしているかのような疑似体験もできます。

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照度変化と生活音を検知でき、起床や就寝を判断してその時間を推測、利用者のスマートフォンアプリに通知することも可能。温度や湿度に急激な変化があったときは、熱中症を注意喚起する機能もあるとのこと。

離れて暮らす祖父母の様子を知りたい時など遠隔地から状態を把握できるため、コミュニケーションを楽しみながら見守りができる、注目のサービス・デバイスです。

 

 

出典:まごチャンネル with SECOM

SECOM 報道資料

 

 

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