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21世紀に欠かすことのできないスキル!子どものためのプログラミング


クリエイティブに考え、体系的に判断・協調して活動することを学ぶ「scratch」

いよいよ2020年度からプログラミングの授業が始まります。
様々な教材から学校により選択され、授業がされるようです。

アプリを制作するタイプのプログラミング、ロボットを制作して動かすタイプのプログラミング等、学校で使用される教材も発表されています。

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WebSite:小学校を中心としたプログラミング教育ポータル

 

そんななか、NHKの番組でも紹介されている「scratch」についてご紹介します。

ブラウザ上で直感的に操作しながらプログラミングができ、自由にストーリーやゲーム、アニメーションを作ることができ、作品はWeb上で公開し、他人と共有することができます。

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WebSite:scratch

 

また、公開された他人の作品を借りてゲームの続きを制作したりできるので、自分ひとりじゃなく世界中のユーザーと面白いゲームを作ることができます。

自分で絵が描けなくても「scratch」で素材を用意してくれてあるので、アイディアさえあればすぐに制作を始められます。