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世界最大の広告祭で初のグランプリ!Panasonic「Life is electric」


『カンヌライオンズ2016』デザイン部門のグランプリは初めての快挙!

カンヌで世界3大広告賞の一つといわれる世界最大級の広告賞「カンヌライオンズ2016」が開催されました。6月21日にデザイン部門の受賞作が発表され、電通が企画制作したパナソニックの「LIFE IS ELECTRIC」が見事グランプリの栄冠に輝いたようです。

日本の作品がデザイン部門のグランプリに輝くのは初めての快挙!

この受賞作品は「もしも目に見えない電気の姿を見ることができたら。」というのをコンセプトに生活の中のさまざまな方法で発電し、21本の”eneloop”に貯めるという内容。

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動画を見ていくと、タイトルが出てきます。

  • 「ハムスターのかわいい電気 0.34%」
  • 「清らかな滝の電気 3.86%」
  • 「天日干しの旨い電気 36.0%」
  • 「カクテルのロマンチックな電気 0.43%」
  • 「青春の汗の電気 42.0%」

さすが!青春!!高いパーセンテージです(笑)

このタイトルがまたいい感じでほっこりした気持ちになったり、クスッと笑えるところがあったり。
後半は自分で「○○な電気、○.○%」ってタイトル付けたくなりますよ!

 

参照元サイト:FUNDOAdverTimes