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ソニーの「進化したaibo(アイボ)」見て聞いて日々覚え成長していく


親近感のあるルックスや、視線を惹きつける瞳など愛らしい姿が可愛い!!

ソニーから、進化した自律型エンタテインメントロボット「aibo」が発売されました。
以前の「aibo」に比べると、より犬らしく動く姿に近づきましたね。

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丸みを帯びた質感や、くるくると動く瞳や鳴き声、
そして尻尾や体全体で表現する可愛らしい「しぐさ」は、とても心が和みます。

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また、飼い主からの優しい言葉や、なでられたことなどを感じ取り、
飼い主が喜んでくれることを日々学んでいくのだそうです。

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あらかじめ組み込まれたプログラムにそって動作するタイプとは違い、
クラウド(専用サーバー)に常に接続して情報をやり取りして成長していくという仕組み。

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そのため、サーバ・Wi-Fi通信できるための通信費「一括払い90,000円+税」
もしくは「月払いx36回 月々2,980円+税」のいずれかの「aiboベーシックプラン」の加入が必要になります。

そのほかSIMカードも付属しているため、すぐにaiboをネットに接続することができ、連続稼働時間は約2時間。

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総額にすると「aibo」本体(198,000円+税) +「aiboベーシックプラン」の装備で、なんと288,000円+税。

高い・安いは別にして、これはなかなかハードルが高そう!

 

SONY aibo